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レーシックの手術中の痛みや傷あと

 

レーシックの手術中の痛みや傷あと

 

レーシック手術を受ける前も、受けることが決まってからも
「どのくらい見えるようになるだろうか?」ということに関してはドキドキしますし、
「万が一後遺症が出たらどうしよう。大丈夫だろうか?」などと不安になったりします。
また、「手術中に痛いのではないか?傷はどうなるんだろう?」など色々心配です。

 

レーシック手術を受ける場合には、
まず、医師に十分な説明を受けることは大切ですし、
その説明に納得し、医師を信頼して手術を受けることが大切ですから、
十分に説明がされない、医師の説明に納得できない、医師を信頼できないのであれば、
レーシック手術は受けるべきではありません。
別のクリニックを探すことが必要ですね。

 

納得し、医師を信頼することができたとしても、
手術中の痛みや手術後の傷あとが気になると言う人もいます。

 

一般的にレーシック手術では入院の必要がありません。
手術は30分ほどで終わりますし、当日、自分で歩いて帰る事が出来ます。
ですが、外科手術ですから、術後「しみる」期間があります。
「しみる」のは、ある程度の期間がたてば治まりますし、
対処できる目薬もあります。

 

痛みに関していえば、最も心配なのは手術中の痛みではないでしょうか。
手術中の痛みは、麻酔をするのでいたくありません。
麻酔と言っても、注射ではなく、点眼薬なので、全く痛みを感じずに手術ができます。

 

また傷あとも、小さくて肉眼では見えません。

 

痛みも、傷あとも心配ない程度ですから、安心して手術が受けられます。
しかし、クリニック選びは、慎重に行いましょう。